<中学生>
長尾中、長丘中、友泉中、片江中、
平尾中、柏原中、花畑中、等
<高校生>
筑紫ヶ丘、修猷館、城南、西南、
筑女、等
1)ひとりひとりのやる気を出させて、学力を向上させます!
・その日学校で習ったことを教科書やノートを見ながら思い出す。
・「先生はこう説明していたなあ」とか思い出すだけで復習になります。
・できれば全教科。少なくとも不得意科目はそうする。
2)さらに30分追加できる場合。
・英語は音読。スラスラ読めるまでがんばる。英文を書いてみる。
・数学は学校で解いた教科書の問題をもう一度解く。
・国語は漢字を覚える。本文を読み返す。
・理科は教科書をよく読み、要点をまとめる。図表をよく見る。
・社会は教科書をよく読み、要点をまとめる。図表、年表を見直す。
などやってみる。
最初から2の方法をやれば、1教科10分。50分で終わります。
毎日50分がんばれば必ず成績は上がり、勉強は楽しくなります。
90分、2時間と1教科ごとにもっと時間をさけるようになりましょう。
そうするとさらにパワーアップが図れます。
部活をしている人もがんばれば1時間ぐらいは勉強できます。
勉強の習慣がつくとあとは、成績は伸びるだけです。
自分に自信がつきます。もっとやる気になります。
瀧塾はそんな生徒をたくさんつくりあげたいと思います。
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・まずは教科書をきちんと読めるようになること。音読をすることです。 ・自力で訳ができるようになること。そのためには文法をきちんと理解すること。つまり基本例文の暗記です。 ・新出単語、熟語は必ず覚えること。 ・このあと再び、音読。瀧塾では100回音読するように指導しています。守った人には効果抜群。 |
| ・基本事項の理解。教科書の例題をしっかり理解する。 ・問題を数多くこなす。 ・間違えた問題への再挑戦。とくにテストの間違い。 これだけです。 |
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・教科書に出てくる漢字は必ず覚える。 ・学校の授業でのポイントをしっかりメモする。 ・毎日、新聞のコラムや小説を読む。 ・読書は大事です。 |
| ・教科書を最低3回読む。 ・地理は地図帳をよく見る。日本の県名と県庁所在地と世界の主要国と首都を50ぐらい覚える。新聞を毎日読む。 ・歴史は事件の順番をよく覚えておく。年号は大事なところだけ覚えておけばよい。 ・公民もしっかり教科書を読む。新聞を毎日読む。またはテレビでニュースを毎日見る。 |
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・数学と同じです。 ・教科書をよく読む。すみずみまで(小さな文字まで)読むといろんな大事なことが書かれている。 ・図表や実験の仕方など図解してあるものをしっかりと覚える。 ・基本事項を頭に入れた後で練習問題を解く。 |
どの教科にも共通することですが、学校、塾の宿題を必ずこなすこと。これが上記の勉強にもあたります。
宿題をこなすことに慣れることが成績アップの一番の近道でしょう。
本当に当たり前のことです。しかしきちんとこなすことはなかなか難しい。でもやればできるのが人間です。自分を鍛えることは
あるレベルまで達すると楽しいことになります。それがわかるまでは辛いかもしれないが、乗り切らなければなりません。
乗り切ったときの喜びは行った者でなければわからない充実感があります。がんばってみましょう。
瀧塾では、どんな生徒でも志望校に合格できるような指導法でアドバイスさせて頂いておりますので、お気軽にお問い合せ下さい。